四柏葉都立戸山高校・1956(昭31)年卒業生の資料 画面右の×印で閉じます。   昭和31年卒のページにはここから Count = 2077
2010年10月22日
今回会合の目玉
返信集を作りました
簡単ビデオ2分間
全体写真
写真:A組
写真:B組
写真:C組
写真:D組
写真:E組
写真:F組
写真:G組
写真:H組
俊子像

今年度幹事F組の『やあやあ会2010』は盛会のうちに無事終了いたしました。
同級生の皆様への敬意と共に、ご提供戴いた写真など報告させて頂きます。

『やあやあ会2010:経緯』
日時:平成22(2010)年10月22日(金)14:00〜16:00(二時間)
場所:新宿中村屋本店  三階・レガル (電話:03-3352-6163)
費用:6000円−1000円(参加人数確認後にキャッシュバック)
『二次会:経緯』
日時:17:00〜
場所:パイラス倶楽部 (FBビル四階 電話:03-3341-2828)
費用:2,000円
次回については:伝統にしたがいF組幹事団が『2011年・やあやあ会の幹事組は、G組とH組の共同担当』と指定しました。 G組から当日参加された方が一名だったこと、またH組まで仲良く一巡し、次の体制を検討したらとのご意向もあるようです。
 G組+H組からとりあえず、来年同じ時期に同じ場所で(レガル改築の噂もありますが)と提案されました。何とぞ御予定下さい。
『遥けくも来つるものかな萩の原』は大勲位・中曽根元総理が総理大臣になった時の句だそうですが、我々の『遥けくも来つる・やあやあ会』の存続も議論の対象では?、との意見もあるようです。同時に2016年=卒業60周年でもあります。次回に皆様のご意向を伺う必要があるのではと思い、宜しくご指導をお願いいたします。


2010年10月22日(金)
新宿中村屋(本店)3階レガル周辺は平日午後にもかかわらず、賑わっていました。在校時代に訪ねた中村屋は健在です。


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今回会合の目玉

今回の「やあやあ会2010」の特色は「夜の会合=>昼の会合」、「立席でなく椅子席、テーブルは抽選」、「献立にカリーパンとピロシキのお土産を追加」、「出席者数に応じて会費割戻し」、「クラス別写真と全員写真の両方を撮影」、「返信集は返信ハガキのコピー集」など、幹事団苦心の設定です。


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伝統に従い、返信集を作りました

作成にご苦労された、小平さんのお話しでは、表紙の篆刻は「群賢畢至」で「賢人ことごとく集まる」との意味、王 羲之(おう ぎし、303年 - 361年)の『蘭亭序』の一節だそうです。
前回のように返信の再入力・電子化も考えたが、今回は個性の見られる「紙・コピー」としたとのこと。 近時、電子ブックが流行です。われわれとして、「てんこもりCD」に続いて次代に残す資料が必要かどうか検討課題の様にも思われます。

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簡単ビデオ2分間

集合写真撮影の様子を約2分間の簡単ビデオとしました。皆さんの笑顔をごらん下さい。〆はレガルのシンボル「俊子像」としました。

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全体の集合写真

動画でない、全体集合写真を撮影いたしました(←クリックで拡大します)。



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集合写真:A組

集合写真を撮影いたしました。

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集合写真:B組

集合写真を撮影いたしました。

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集合写真:C組

集合写真を撮影いたしました。

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集合写真:D組

集合写真を撮影いたしました。

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集合写真:E組

集合写真を撮影いたしました。

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集合写真:F組

集合写真を撮影いたしました。

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集合写真:G組

集合?写真を撮影いたしました。

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集合写真:H組

集合写真を撮影いたしました。

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やあやあ会アルバム
  ←写真約120余枚のアルバムです。未公開分がご提供戴けましたら追加いたします。

 


今年の「俊子像の話し」=中村屋創業者相馬愛蔵・黒光夫妻の長女でビハリ・ボースに嫁ぎました、俊子の娘・哲子の書いた「父ボース(白水社)」によると、ボースは1912年にインドで「英国総督爆殺未遂事件」を首謀し官憲に追われていたが、アジア人で始めてのノーベル文学賞者インド詩人・タゴールの日本訪問にともない、タゴールの縁者を装って日本に入国した。孫文らと親交を深めインド独立運動を進めたが、日本政府の国外退去命令の期限前日、唐山満宅から新宿中村屋に逃げ込み再びインドに帰ることは無かった、とのこと。やあやあ会も過去の歴史を感じつつ再会を約しましょう。

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