*都立戸山高校・1956(昭31)年卒業生の資料 画面右の×印で閉じます。   昭和31年卒のページにはここから Count = 471
『都立戸山高等学校・昭和31年卒業:3年F組の小堀鴎一郎さんの著書を速報します。

著作者    : 小堀鴎一郎 さん(3F)と 糸井重里 氏の共著
著作名    :      

    いつか来る死

お守り札を持ち歩くように「死」についての考えを頭の片隅に持ち歩く

発行日    ; 2018年11月12日予定 
発行所    ; マガジンハウス
     
小堀さまより ; 皆様 標記、11月12日出版予定です。ご一読いただければ幸いです。
著書よりの抜粋

小堀 『一人で死ぬのも、看取られて死ぬのも、人それぞれ。正解はない』

小堀 『ちゃんと生きてない人は、ちゃんと死ねないんですよ。死ぬときになって急に自分が生きてきた軌跡を立派にはできないから。それはいいわるいの話でもありません。すべての人が立派な生涯をおくるわけじゃないので。』

小堀 『ぼくは自分のやっている仕事を、使命だとか、人のためにやるべきだとか、思ってないんですよ。今でも新しい発見があって、おもしろいからやってるんです。』

小堀 鴎一郎さんのご著書の表紙です