都立戸山高校・1956(昭31)年卒業生のページ

校舎
HOMEABOUT USSITE MAPCHANGE LOG Count = 3057
前説+新旧校舎写真
・資料蒐集について
・校章の柏と記念樹
・校歌の話+mp3
・学園歌の話+mp3
・ラジアン池伝説
・当時の写真と教科書
50周年記念事業
・卒業50年やあやあ会
・卒業50年誌
・記念CDの完成記録
・CDの一部公開
・CDに追加の資料
・エコファンド第1号
・・戸山ビオトープ
出版、公開資料
・追悼文集2編
・先生方のご資料
・2006年の記録
・2007年の記録
・2008年の記録

CDに追加する資料

CD発行後に集められた資料とその後の発見資料

 CD発行後に発見された資料を、仮にここで公開します。将来は適当な場所に移すかも知れません。

女子用・冬夏(左側)、男子用・ボタン、バックル、帽子紐、帽章(右側)の校章;
最近と異なり当時は制服または校章着用は「きまり(生徒規範)」でした。同期生が50年の間、徽章を保存しておられました。
 

戸山高校新聞の鉛版と紙面:
1949(昭24)年に「四高時鐘=後の戸山高校新聞」が創刊されました。創刊号には、当時の参議院議員・高名なジャーナリスト・羽仁五郎氏(大正7卒)が「四高諸君に望む」を寄稿しています。当時の新聞出版は、当然電子化以前で「活字を拾い・鉛版をつくり・印刷する」てじゅんでした。偶々、1954(昭29)年9月発行の戸山高校新聞第40号の鉛版の写真が残っていたので、紙面と共に示します。当時の社会科のご担当が「顧問代表」となっています。

  

エコ・ファンドの成果:風力発電装置
各卒業年度単独での記念品寄贈に替わり、ファンドへの拠出が行われるように成りました。最近の学校側の使途として風力発電装置があります。 次へ
 

                                  

Copyright (C) 2006 戸山高卒50周年記念誌編集委員会 ,All Rights Reserved 
てんこもりブログ
緑